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ブラジル イパネマ リオベルデ プレミア クリュ ハニー (中煎り)
¥1,680
【 20キロ限定入荷 】 『Premier Cru』は、名門イパネマ農園 リオベルデエリアにて開始された高付加価値マイクロロットプロジェクト。 32区画に分けて管理を行い、それぞれに適した品種、収穫時期、顧客の要望に沿った精選方法と乾燥方法を用い、他には真似できないこだわりの一品に仕上げることに挑戦しています。 農園はブラジル南東部マンチケーラ山脈に位置し、『天に届く泣涕する山脈』と呼ばれ、標高が高く、山々がうねり、水も豊富な奇跡的な場所です。 カッピングによりロット評価を行い、格付け、更に風味傾向により商品名を付けたユニークなものです。 品質評価のヘッドはQグレーダーの重鎮として知られるマネー・アルベス氏です。 その評価に沿って、3つのカテゴリーに分類しました。 【Blue Edition】(スコア87点以上)/【Gold Edition】(スコア85~86点)/【Black Edition】(スコア82~84点) 【Gold Edition / ハニー 】スコア85~86点 ・区画: C26 /東斜面 ・標 高: 1111~1227m ・面 積: 16.21ha ・収穫時期: 2023/6/13【手収穫】 ・精製 :【新製法】ワイルドファーメンテーション38時間 ⇒天日乾燥中にチェリーを山積にしブルーシートで覆い、外部環境に影響を受けずに、化学反応(醗酵)を進める方法 ・乾燥 :パティオで44時間乾燥の後、機械で97時間乾燥 ・栽培地: マンチケーラ山脈(先住民の言葉で『泣く』の意味、水が豊富であることから) ・地 形: 『天に届く泣涕する山脈』と呼ばれる程、標高が高く、山々がうねり、水が豊富にある奇跡的な場所 ・品 種: イエローカツアイ種 ・カップコメント ハニー ・クリーミー
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パナマ ドンパチ ゲイシャ (中煎り)
¥4,200
「パナマコーヒーの父」と呼ばれるフランシスコ・セラシン(通称ドンパチ)の農園のコーヒー 世界的に高い評価を受ける注目の品種ゲイシャ ドンパチ農園は、ゲイシャの品評会で優勝歴もあり、品質には定評があります。 パナマでゲイシャの栽培を最初に創めた農園としても有名です。 ・品 種: ゲイシャ ・栽培地: パナマ西部の国境に近いボケテ渓谷 カジェホンセコ地区 ・農 園: ドンパチ農園 ・標 高: 1400~1550m ・生産処理: 水洗処理 ・カップコメント: フルーティー・フラワリー・ナッツ・コンプレックス
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ニカラグア SHB キタスエニョス(中深煎り)
¥1,000
キタスエニョス農園があるマタガルパは高品質な豆の産地として有名です。 環境負荷を最小限に抑えつつ、高品質なコーヒーの生産を目指しており、ハイブリッド種の豆を積極的に取り入れています。 キタスエニョス(Quita sueños)とは、スペイン語で「睡眠不足」の意味です。 農園を買い取った際、心配性の農園主は農園の将来を案じて、睡眠不足や悪夢に悩まされていたそうです。 そんな不安をぬぐって農園を成功させるとの意思表示から、あえて農園を「キタスエニョス」と命名しました。 現在は経営も安定しており、家族を養えていると共に睡眠も十分取れているようです。 生産地 :マタガルパ マタガルパ 農園名 :キタスエニョス農園 品 種 :マリアナ種、スターマヤ種、H1種 標 高 :1,100~1,200m 精製法 :ウォッシュド カップコメント:ローストアーモンド・スパイシー・リファイン
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メキシコ サン アントニオ アナエロビック ナチュラル (中煎り)
¥1,150
メキシコの名産地チアパス州タバチュラ に位置するサン・アントニオ農園のナチュラル製法、嫌気発酵(Anaerobic Fermentation)により造られたコーヒー アナエロビックはワインの醸造で行われる工程 無酸素状態での発酵工程により独特な風味が生み出されます。 ブランデーを想わす上品な香りとチョコレートや桃のような滑らかなコクと甘みが楽しめます。 【コーヒーについて】 ・農 園 : サン・アントニオ ・生 産 地 : チアパス タバチュラ ・標 高 : 4900~1250m ・農園面積 : 340ha ・品 種 : ハイブリッド ・精 製 法 : 嫌気醗酵(Anaerobic Fermentation)・ナチュラルプロセス ・包装形態 : 30kgバキューム ・認 証 : レインフォレスト・アライアンス(RFA) ・カップコメント:ブランデー・チョコレート・桃
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ブラジル サン ジュダス タデウ (中煎り)
¥950
バイーア州のシャパダ・ディアマンティーナにあるサン ジュダス タデウ農園は25年以上のキャリアを持つ、アントニオ ヒグノ氏によって経営されています。 この地域は、冬の気温は2度から18度まで変わり、品質の高いコーヒーの生産にとても良い環境です。 オーナーは環境へ影響をできる限り減らすように、農薬の使用やパッケージのリサイクルなどについて労働者の指導し、サステイナブルな方法でコーヒーを植えようと試みています。 彼は農園の周辺に木を植え、周辺の家族に仕事を提供しています。収穫は手作業で行われ、“panhadeiras de café”と呼ばれる女性達が主に行います。 一日に二回、収穫されたコーヒーの実はプラスチックのボールの中に集められ、その後果肉除去機までトラクターで運ばれます。乾燥はパティオで行われ、コーヒー豆は4センチの層に広げられて日に何度もかき混ぜられます。乾燥したコーヒーは保存管理がしやすいように番号のついたロットに分けられます。 土づくりや苗木の育成の段階からサン ジュダス タデウ農園では高品質なコーヒーの生産を可能にするための素晴らしい気配りがあり、こうした取り組みはAGRIPECの技術者によって監督されています。アントニオ ヒグノ氏は最終的に最高のクオリティを持ったコーヒーを生み出すため、常に整ったインフラ(果肉除去機、乾燥機、日陰干しのあるパティオなど)に投資をしています。 BSCA品質顧問のシルビオ・レイチ氏が選んだ高品質コーヒーです。 農 園 名 :サン ジュダス タデウ 農 園 主 :アントニオ ヒグノ エ リ ア :バイーア ピアタン プロセス :パルプドナチュラル 品 種 :カトゥアイ 標 高 :1,100~1,200m カップコメント:マロン・ほうじ茶 青リンゴ
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ニューギニア AA シグリ (中深煎り)
¥1,200
シグリ農園はニューギニア国内において最も品質の優れたアラビカ種の栽培農園として、1950年ニューギニア西部マウントハーゲン市の東ワギ・バレー高原に設立されました。 高地特有の寒暖差が激しい気候、豊富な降水量、火山灰性の黒土を含んだ肥沃な土壌、「一日で一年の気候を繰り返す」と言われる気象変化などスペシャルティコーヒー栽培に適した土地です。 品質のこだわりとして、完熟チェリーの手摘みを行い、その日のうちに収穫されたチェリーはパルパーに掛けられ、カーペンタース社所有水洗工場にて3日間水洗発酵工程を経て、10日間かけてテーブルで天日乾燥、選別工程では、二度にわたる手選別により、濃緑色の均一な品格のある豆に仕上がり日本はもちろん欧米にも輸出されています。 生 産 者 : シグリ農園 エ リ ア : ニューギニア西部ウエストハイランド州 プロセス : ウォッシュド 品 種 : ティピカ、カチモール、アルーシャ 標 高 : 1,500m カップコメント : ナッツ・カカオ
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グアテマラSHB ウエウエテナンゴ コンポステラ(中深煎り)
¥1,150
ラボルサ農園は、メキシコ国境付近のウエウエテナンゴ地域の南側ラリベルタッド地区に位置します。 カップオブエクセレンスで2位入賞の実績を持つ優良な農園。 近年の品評会でもラリベルタッド産のコーヒーが上位に入賞しています。 「コンポステラ」は「星の野(原)」満天の星が降る巡礼路の続く野原を意味します。 農園内の水洗用の長い水路は自然林の中に囲まれ、流れる綺麗な水とともに見ごたえのある景観となっています。 乾燥場とその周りの渓谷は雄大な自然を感じさせます。 ビターチョコレートのような風味、柔らかな甘味とコク、グレープを想わせるスッキリとした後味が楽しめます。
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ケニア AA カラチナ (深煎り)
¥1,200
ニェリ地域マシラ地区バリチュ農協カラチナ水洗工場のコーヒー。 標高の高さと冷涼な気候、肥沃な土地に恵まれていることから、ケニアの中でも名高い銘産地です。 カラチナは、特別な『木』を意味します。 この地の民族であるキクユ族では、祝賀儀礼の際に『ムルチナビール』を振舞います。 そのビールを醸造するため使われる果実が成る『木』がカラチナです。 キャラメルのような苦みと甘さ、カシスやラズベリーを想わすような スッキリとした後味が楽しめます。
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G20 OSAKA SUMMT Blend(G20大阪サミットブレンド)
¥2,000
G20大阪サミット首脳夕食会のために創られたコーヒー。 厳選した最高品質のコーヒ豆を使用した ソムリエ 田崎真也氏 監修のオリジナルブレンド。 それぞれの個性がありながら、調和のとれた味わいが特徴。 各国首脳や、VIPが口にした特別なコーヒーをこの機会にぜひ。 ※大阪府大阪市のふるさと納税返礼品にも選ばれております。 https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/g20/osaka19/jp/topics/foods_coctail_01.html
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スマトラ マンデリン タノバタック (中深煎り)
¥1,200
スマトラ島のトバ湖南部のリントンニフタ村で栽培されたコーヒー、その地域に住む部族バタック族の小農家の協力で作られています。 スマトラ式のセミウォッシュトの精製法で作られ、粘液質(ミューシレージ)と糖分、アルコール分が、じっくり乾燥される間に組織に吸収され、独特の味風味を作ります。 甘いフルボディ、スパイシーでクリーンなブラックベリー、なめしたての皮、木肌のような風味が楽しめます。
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タンザニア AA アサンテ (中深煎り)
¥1,000
タンザニアコーヒーの起源は、1893年にインド洋ブルボン島(現フランス領レユニオン島)から、キリスト教イエズス会宣教師によって伝えられました。 キリマンジャロ・スペシャルティコーヒー生産者協会(キリカフェ)から特別に買い付けた、タンザニア南部ムビンガ地域の小農家のコーヒー 良好な関係が続くようにと願いを込め「アサンテ」スワヒリ語で「ありがとう」と名付けました。 最高にリッチな酸味とオレンジのようなフルーツフレーバーが楽しめます。ボディ、バランスも良質です。
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エチオピア イルガチェフ G1 ナチュラル (中深煎り)
¥1,200
コーヒー発祥の地と言われる、エチオピアの最高峰イルガチェフG1 通常ならウオッシュドとなる高品質チェリーを特別にナチュラルに仕上げた風味高いコーヒー 柔らか口当り、花の蜜のような優しい甘みとコク、ワインやジンジャーを想わせる風味と爽やかな後味が楽しめます。
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コスタリカ ラ カンデリージャ (深煎り)
¥870
ラ・カンデリージャミルは良質なコーヒーの産地として有名なタラス地区にあります。 豆は提携してる周辺の9農園からカトゥーラ種のみを仕入れ、ウォッシュド製法にて精製しました カンデリージャの意味は「ホタル」、水がすばらしく 綺麗なことから名付けられました ココア・チョコレートを想わせる風味とほんのりとした甘みとスッキリとした後味が特徴。
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ホンジュラス マルカラ (浅煎り)
¥870
マルカラはホンジュラス南西部に位置し、コーヒー産業で栄えた町「コーヒーの首都」と言えます。 コーヒーが生育するために最も適した地形的、気候的条件がすべてそろっており、ホンジュラスを代表する産地の高品質コーヒーです。 収穫は赤い実のみを丁寧に摘み取り、生産処理は少量単位で行われております。 爽やかなオレンジを想わす風味とスッキリとしたキレのある後味が特徴
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イタリアン・ブレンド (深煎り)
¥820
深煎りブレンドの逸品。 甘い苦味がカフェ・オ・レやエスプレッソに相性抜群。
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バーンホーフ・ブレンド (中深煎り)
¥820
バーンホーフの看板ブレンド ジャーマンロースト(中深煎り)の4種類の豆をブレンド 苦味、コク、甘み、酸味、苦味、キレの5つのリッチな融合を実現。 バランスの良い味わいが楽しめます。
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